レーシックで眼鏡いらず
レーシックとは?
レーシックとは、エキシマ・レーザーを使って角膜の中央部を削ることにより、角膜の形状を変えることによって
屈折率を変化させ、視力を回復させる方法です。このサイトではレーシックの疑問・手術の流れ等について詳しく紹介します。
- レーシックとはなんだろう
- メガネ・コンタクトに代わる第三の視力矯正方法として高い注目を集めているレーシック。ここでは、レーシックってなんだろう?レーシックの歴史は?などについて説明します。
- レーシックに向かない人
- レーシックは利用者の状態によっては手術を受ける事が出来ない場合があります。ここでは、レーシック手術を受ける事が出来ない主な要因を紹介します。
- レーシック手術の流れ
- レーシック手術を受けるためには、適応検査で手術が受けられるかを調べなければなりません。ここでは、手術前の適応検査から術後のケアまでの手術の流れを説明します。
- 術後の注意
- レーシックの手術自体は10〜20分ぐらいで終わりますが、視力が安定して普段どおりの生活を送れるようになるには数週間〜数ヶ月がかかります。ここでは、術後の制限について紹介します。
- レーシックは本当に安全?
- レーシックはレーザー医療の中でも安全性が高いと言われていますが、いくつかの合併症も報告されています。ここでは、合併症の一部を紹介します。
- レーシックのメリット
- レーシックは、コンタクトや眼鏡にはないメリットがたくさんあります。ここではレーシックのメリットについて紹介します。
- レーシックのデメリット
- 従来の視力回復手術に比べればかなり安全性に優れているレーシックですがデメリットも存在します。ここでは、一度削った角膜は二度と元にもどれない、レーシックのデメリットについて紹介します。